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ワンポイントアドバイス やってみよう!ベビーマッサージ

やってみよう!ベビーマッサージ

詳しいマッサージの仕方が知りたい方は、『ぷちとまと』までご連絡下さい。
またはhttp://www.fresh-aroma.jp/ を参考にしてみてください。

ワンポイントアドバイス ハローウィン

ハローウィン10月31日はハローウィンです。 
日本でもすっかりおなじみの行事になりつつあります。
ハローウィンとは、おばけの格好をしたり、子供達が近所にお菓子をもらいにまわったりする行事です。
今月はお子さんと一緒にお菓子作り♪というのもよいかもしれませんネ。

マリーのスイートかぼちゃ
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カボチャのクッキー
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かぼちゃのクッキー
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ワンポイントアドバイス おりがみであそぼう!

おりがみであそぼう!リズ

ワンポイントアドバイス 清潔ってなんだろう−細菌と免疫力−

 抗生物質や殺菌剤で悪玉菌を排除することはけっして良いことではないそうです。
 どろんこあそびなどして免疫力のある子はO-157に感染しても下痢をしなかったとか。善玉・悪玉の腸内細菌同士のバランスが大切とのこと。悪玉菌がいなければ免疫力も高まらないことが判明。
 世界で最も免疫力が低下しているのが日本人だそうです。

クレヨンハウス発行「月刊クーヨン9月号」参照

ワンポイントアドバイス あさごはん

子どものパワーは朝ごはんから…。

朝ごはんを食べない子どもが増えています。
食欲がない…食べる時間がない…、朝日とともに早起きしましょう。
朝食の時間の1時間前には、身体が起きていなくては!
まさか、作らない!…というお母さんはいないと思います。

朝ごはん抜きの子どもは、身体も心もガス欠です。
朝、起きたての身体は、エネルギーが空っぽです。
朝食をきちんと食べた子どもは、体温が上がり、胃や脳にも刺激が与えられて、全身が目覚めます。そして、午前中の活動のエネルギーになります。

親子一緒に「朝食抜き」を防ぎましょう。
朝ごはん抜きで、まだ活動をはじめていない脳や身体を無理やり動かそうとするため、集中力がなく、イライラしたり、ボーッとします。

朝食抜きは、生活習慣病予備軍を作ります。
朝食は、できるだけ、手作りをしましょう。


あさごはん

ワンポイントアドバイス 地震 ぐらっときたら

小さな命を守るために一番困るのが水。
その次が赤ちゃん用品です。

  震源地から50kmで、10カ月の子どもと2人きりでしたが、幸いライフラインに支障がなく、物が倒れる被害もありませんでした。それ以来いつでも玄関にオムツと着替え、タオルの入ったバックを置いてます。外出時にいつも持ち歩く物です。地震の後、まだ息子がミルクを飲んでいたので哺乳びんとミルク、ペットボトルの水も入れていました。車の中に毛布、バスタオル、オムツ、着替えなどは、常に積んでいました。地震の時は子どもを抱き外に出るだけで精一杯ですが、最低限必要な物を、被害にあっても手に取れる場所に置いておくといいと思います。
(新潟県中越地震<震度4>体験ママ)

※地震の時は火の点検をし、戸は1カ所だけ開けて外にでましょう。窓や戸を全部開けると耐震強度が落ちます。
(消防署からのアドバイス)

ワンポイントアドバイス 家庭でできる食中毒予防

色、味、匂いを変えずに食品中の食中毒菌は増殖します!
食中毒を防ぐ一番のポイントは手を洗うこと(菌をつけない)、食品・食材の低温保存(菌を増やさない)、十分な加熱調理(殺菌)です。これを食中毒予防の三原則と呼びます。
家庭でできる食中毒予防
家庭でできる食中毒予防
家庭でできる食中毒予防

生の肉、魚、卵を取り扱った後には、また手を洗いましょう。途中で動物に触ったり、トイレに行ったり、おむつを交換したり、鼻をかんだりした後の手洗いも大切です。

生の肉や魚を切った後、洗わずにその包丁やまな板で、果物や野菜など生で食べる食品や調理の終わった食品を切ることはやめましょう。包丁やまな板は、肉用、魚用、野菜用と別々にそろえて、使い分けるとさらに安全です。

包丁、食器、まな板、ふきん、たわし、スポンジなどは、使った後すぐに、洗剤と流水でよく洗いましょう。また熱湯を掛けたり、漂白剤に一晩つけ込むと消毒効果があります。

細菌の多くは、10℃では増殖がゆっくりとなり、−15℃では増殖が停止しています。しかし、細菌が死ぬわけではありません。早めに使いきるようにしましょう。

熱して調理する食品は十分に加熱しましょう。加熱を十分に行うことで、もし、食中毒菌がいたとしても殺すことができます。めやすは、中心部の温度が75℃で1分間以上加熱することです。

社会法人 日本食品衛生協会のホームページより

ワンポイントアドバイス お父さんの子育てについて

絵本で赤ちゃんと楽しい時を
やまゆり保育園 保育士
佐藤慶太先生

 どのようにお父さんがスムーズに子育てに対して参加できるようになるのか、私はこのように考えています。
 ほとんど共働きのなかで子育てを行うというご家庭が多いと思います。そのためお母さんだけで子育てをしていくのは非常に難しく大変だということをお父んに伝えたうえで、お父さんの力が必要だと理解してもらい、オムツを替えてもらうなど小さなことから手伝うようにして、徐々に子育てに参加できるようにするのが良いのではと考えます。またさらに、お父さんと子どもとの関わりについて、お父さんの好きなことや得意とするものを子どもと一緒に行うと子どもから喜ばれるのではないかと思います。お父さん自身が楽しみながら笑顔で関わることで、そのお父さんの表情を見た子どもは共に楽しさを知り、そして行うなかで喜びを感じるのではないかと考えます。
 最後に、私はまだお父さんという存在になったことはありません。そのため、このようにお話しする資格はないかもしれませんが、子どもが大好きという一心でお伝えしました。目を通していただきありがとうございました。

ワンポイントアドバイス 絵本で赤ちゃんと楽しい時を

 我が子を膝に抱いて絵本を読んであげる時に、その愛しさは深まり、絆が強くなっていきます。幼い日に体験した温かさは、その後の子ども達の生きる力となっていきます。
  今月は、〇歳からの絵本について調べてみました。

おすわりも出来ない頃、絵本を通しての家族とのふれあいは赤ちゃんの心を安らかにします。本の絵を見ながらのおしゃべり…、こういう時、赤ちゃんは絵本を読んでいるのです。

生まれたばかりの赤ちゃんは、超近視。お母さんと目を交わすくらいの距離、20p〜30pがよく見える距離です。

赤ちゃんの誕生前、つまり、お母さんのお腹にいる時から大好きなお母さんの声で絵本を読んであげてください。お母さんが幸せな気持ちで読んであげると、お腹のあかちゃんも幸せな気持ちになります。

どんな本を…至急
  色づかいのはっきりした本。顔の絵がついた本。言葉にリズムがある本…。なめても大丈夫な材質の本。

幼児期からの読書は、言葉によって表現された目に見えない世界を想像する力となり、将来の読解力へと結びつきます。また、絵をてがかりとして耳で聞いた世界を頭の中で描きながら沢山の体験をすることになります。

絵本で赤ちゃんと楽しい時を

ワンポイントアドバイス お父さんの子育て

 赤ちゃんを育てるのはとっても幸せなことなんだけど、お母さんは睡眠不足になったり、家に閉じこもりになったり、自分の時間が全然取れなかったりで、ストレスがたまりがち。お母さんは遠慮しないで、どんどんお父さんに手伝ってもらいましょう。
  【なるせっ子広場】で先輩お父さんの経験を聞いたりする「お父さん同士の情報交換が出来る場があるといいね。」という話が出ました。
 落語家の林家たい平さんがNHK『すくすく子育て3月号』の中で、「お父さんはお母さんにばかり、笑顔を求めてはだめです。その笑顔になるパワーを、運んでくるのがお父さんなんだと思います。」と言っていました。その通りですね。座布団1枚!

お父さんの子育て

ワンポイントアドバイス 手作りの贈り物

 中国製冷凍ギョーザの中毒事件が発覚して、食の安全について【なるせっ子広場】でも話題になりました。
  新聞やTVなどで手作りする家庭が増えたと報道されています。自分で作った方が安全で、量もたっぷり、家族に合ったものが作れるのですから、良いことずくめですね。
  絵本作家のターシャ・チューダーは『贈る相手を思って作る時間も贈り物なの。だから作る時と、プレゼントを渡す時の2回贈り物をすることになるのです。』と言っています。
  お料理にも言えることかもしれません。

【なるせっ子広場】で陽向(ひなた)くんのおばあちゃんに教えていただいて作ったくるくるまきのマフラーです。肌触りがとっても良いです。初心者でも1時間くらいで出来ました。手作りのプレゼントにも最適。おすすめです。

ワンポイントアドバイス 東成瀬村の子育て支援 −訪問型家庭教育支援 −

 兄弟姉妹の少ない、また、近所に遊び相手も少ないという今、子ども達の社会性と自立心を育て、心身共に健やかな成長の一助になればいい…という願いで、毎週火曜日に「なるせっ子広場」を開設しています。
 しかし、色々な事情で広場に集えないお宅には、6月からの毎月一回ですが、子育てサポーターリーダー(高橋ルミ子・菅原操・森田香)が訪問しています。
 対象は1歳前から1歳6ヶ月くらいのお子さんをお持ちのご家庭。通常二人ずつで訪問させて頂いております。子育てや育児についての悩みだけでなく、ちょっとした不安や不満など日頃の心のモヤモヤをすっきりしてみませんか。
  要請のあるなしに関わらず訪問させて頂いておりますが、是非との要請があればいつでも対応したいと思います。

お問い合わせ、ご連絡は東成瀬村教育委員会まで。

ワンポイントアドバイス なるせっ子保健室

 ぬいぐるみや決まった毛布が無いと寝てくれないというお子さんが多いと思います。大人でも枕が変われば落ち着かないという人がいるのと同じことです。
 神経質になることはありません。
 ただ、洗濯をさせてくれないとなれば話は別です。子供さんが気づかないうちにきれいにしてあげましょう。
気づかれて泣きわめかれることもあると思いますが、放っておいて大丈夫!
 清潔さを保つことを優先しましょう。

ケータイ家庭の医学より


東成瀬村地域インターネット導入促進基盤整備事業